梅毒検査キット(自宅用)


梅毒検査キット(自宅用)


梅毒のセルフテストキットで、自宅で簡単に検査することができます。
梅毒は症状があらわれにくく感染に気付くことが遅くなってしまうこともありますが、検査キットを使用し早期発見することで適切な治療を行え、重症化を防ぐことができるようになります。

【内容量】

梅毒テストカード ×1
アルコールパッド ×1
ランセット(採血用使い捨て針)×1
スポイト ×1
検査液 ×1
説明書(英語) ×1

梅毒検査キット(自宅用)



商品詳細・効果


梅毒セルフテストキットは自宅で梅毒の検査ができる検査キットです。検査に必要な物品は全てこの箱の中に用意されているため、どなたでも簡単に梅毒の検査を行うことができます。梅毒は性感染症の1つで、血液感染が主な感染経路となっています。血液感染と言っても、梅毒が感染する原因のほとんどは梅毒に感染している方との性行為で感染します。コンドームなしのセックスやアナルセックスだけでなく、オーラルセックスで喉に感染することもあります。

梅毒の症状のあらわれ方としては、初期症状・中期症状・後期症状・末期症状にわかれます。

初期症状として感染後3週以降から始まります。感染部位にしこりができたり、リンパが腫れるなどの症状がみられますが、痛みやかゆみなどの症状はほとんどないため感染に気付かない方が多く、2〜3週間で自然と治癒します。

中期症状は3ヶ月目から始まり、全身倦怠感を伴い、風邪様症状があらわれ始めます。他にも発疹や丘疹・イボができるなどの皮膚症状が主に見られます。

後期症状は3〜10年の間に起こり、ゴムのような腫瘍ができていることが特徴です。皮膚や体内のあらゆる組織にでき、血管の炎症や潰瘍など内臓の機能にも障害をきたすようになります。また、重症化すると神経にも梅毒のウイルスが影響し、神経梅毒などの重篤症状があらわれます。

最終段階で、末期症状が感染後10〜25年の間にあらわれます。末期症状では、神経障害によって歩行困難になったり、脳に障害をきたしたりと日常生活にも支障をきたします。

しかし、梅毒は治療可能な性感染症です。初期段階で梅毒の感染に気付くことで適切な治療を受けることができ、完治させることができます。性感染症の検査を病院で行うのが恥ずかしい方やなかなか時間が取れない方はこの検査キットがオススメです。

梅毒検査キット(自宅用)
| 検査キット | 21:50 | comments(0) | - |

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